最近、
以前のように歩けなくなった。
転ぶのが怖いから外に出る機会も少なくなっている。
気分がふさぎがち。
やる気が起きない。
昼間も長い時間寝てしまう。
そんなお悩みはありませんか?
私たちが訪問する利用者さんの中には、
「最期までトイレに行きたい」
「今の生活を続けたい」
そんな想いを持ちながら日々過ごしていらっしゃる方がたくさんいます。
訪問リハビリは、
歩けるようになることだけが目的ではありません。
今できることを少しでも長く続けること。
安心してご自宅で過ごせるように支えること。
そのために理学療法士と看護師が連携しながら、お一人お一人に合わせた支援を行っています。
できること。
難しいこと。
その方のペース。
すべてを大切にしながら、一緒に考えていきます。
まずは相談だけでも大丈夫です🌻
ご本人、ご家族、ケアマネジャーの皆様からのご相談をお待ちしています。